何故「府中日鋼団地」は築後52年経過後も給水管の赤錆は放置されているのか?

府中日鋼団地は17年前の、建てられてから35年の時に配管内防錆装置NMRパイプテクター®を1台、1棟の給水管の赤錆防止の為、設置しました。

その後、府中日鋼団地の配管取替えを主張する「日鋼団地を守る会」の活動が開始された事に対し、団地の管理組合は全32棟の建替えを決定しました。

それにより追加のNMRパイプテクター®は不要になりましたが、それからの17年間は給水管の更新工事を主張するグループ「日鋼団地を守る会」の反対で建替えが出来ず、今日まできました。

給水管更新工事を主張するグループは、配管更新工事が出来ないのはNMRパイプテクター®が設置されているからだとしてNMRパイプテクター®への誹謗を開始し、NMRパイプテクター®の効果が及ばない建物の給水管で赤錆劣化が進んでいる事を利用して、NMRパイプテクター®は防錆効果がないとネット上にブログを掲載しました。

本ブログは東京地方裁判所命令でNMRパイプテクター®を事実無根に誹謗するものとして削除されました。

しかし、配管工事会社がスポンサーになりNMRパイプテクター®の誹謗中傷を繰返している小波秀雄氏は、この「日鋼団地を守る会」のブログ内容を引用し、雑誌「理科の探検」の記事を書きNMRパイプテクター®を誹謗中傷し、競合する配管工事会社へ消費者を誘導しています。

同様に配管工事会社がスポンサーになり、NMRパイプテクター®を誹謗中傷しているアカウント名「謎水」と「闇のapj」こと天羽優子氏、及び小波氏と連帯している長野剛記者に「日鋼団地を守る会」のNMRパイプテクター®を誹謗中傷するブログを作成した人物の取材内容をネット配信記事「論座」に掲載させ、NMRパイプテクター®を誹謗しています。

長野記者は「謎水」及び小波氏の主張、及び小波氏の兄弟が書いた文章を主体に論座の記事を書いたので、これは公正、中立であるべき新聞社の記者としてあるまじき行為である為、記者としての資格を2020年の3月に剥奪されました。

新聞社に抗議していますが、現在もネット上にNMRパイプテクター®を事実無根に誹謗中傷する論座の記事は残っており、給水管の赤錆問題に直面した多くのマンションの管理組合が配管更新工事へ誘導される原因となっていますのでご注意下さい。


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